あなたも90日で100が切れる! ゴルフスイング上達の秘訣。シングルプレーヤーカマ(鎌)が教えるゴルフレッスン。
なんで100を切ることができないんだろう? それは、あなたがスイング理論を勘違いしているからです。
―シングルプレーヤー・カマが、成功の秘訣をDVDで大公開!―
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こんにちは、カマ(鎌 富志治)です。
僕はプロフィールにありますように、ゴルフを始めたのはとても遅い時期でした。
僕は42歳からゴルフを始めてシングルプレーヤーになりました。
その時は、普通のサラリーマンでしたから、ゴルフをする時間やお金にも余裕もありませんでした。
40歳を越えていましたから体力も当然落ちていました。今から考えるととてもゴルフを簡単に考えていて、すぐにでも上手くなると勘違いしていたような気がします。ちょっとしたゴルフ書を買い込んですぐにでも、80台くらいには回れるような気になっていました。でも現実は違っていました。
なかなか上手くならず、2年掛かっても100を切る事もできず悩んでいました。そんな時1人のクラブデザイナーと出会いました。彼はプロゴルファーではなくアマチェアのトッププレーヤーでした。
彼はプロゴルファーではありませんが、クラブデザイナーが本職ですから、どうすれば効果的にクラブが振れて玉に力が伝わるかを知っていたのです。そして、彼から、クラブの基本的な使い方、体の運動理論と物理的な運動理論を学びました。
彼から教わるごとに、自分は下手になるために練習していたのに気づきました。目からうろこが落ちるとはこんな事だったのですね。その時に彼から言われたのは、「アマチェアはプロのスイングに憧れてはいけない。これまで頭の中に詰め込んだスイング理論を全て捨てなさい」と言うことでした。クラブの持ち方が違っていました。アドレスの考え方に驚きました。頭でっかちで、それまでに詰め込んだ「にわか理論」を全て捨てました。
彼から学んだ事をベースに、長い戦いが始まりました。大げさに言えば日本中のゴルフの本を全て集めました。すごくためになる本もありました。しかし、その本は意外にも全部アマチェアの方が書かれた本でした。アマチェアのトッププレーヤーの方々にも沢山のアドバイスをいただきました。
僕のようなアマチェアは、タイガーウッズや、ジャンボ尾崎のスイングは必要なかったのです。
そして10年でシングル。12年でハンデ4まで到達しました。
途中ゴルフが出来ない中断時期があり、今また再スタートを切りました。
幸運にも僕のノウハウを紹介するDVD制作のお誘いを受け、皆さんになるべく早く効率的にスコアアップの手助けになるように、自分がこれまでに考えてきたアマチェア理論を公開させていただきます。
その理論が「ボディフィール理論」です。
アマはアマに習え、は僕がその実際のモデルケースだと思います。プロの鍛えぬいた身体能力から生み出されるスイングは、アマには真似ができません。真似をしたら一時的にはよくなっても泥沼にはまってしまうでしょう。そういう人を僕は何人も知っています。
まず100を切る。90台のベースを作る。しかる後80台を目指す。
僕が提唱する「ボディフィール理論」は、自分の体に合わせた自然体のスイング理論です。
特別難しい理論ではありません。普通の体力の人が普通に出来る、簡単な理論です。
しかし、それは取りも直さずシングルへの近道にもなります。
このDVDで、あなたの悩みを早く解決してください。
それではアマチェアが信じてしまう代表的な間違った理論を紹介しましょう。
(1)のグリップ論は明らかに逃げの理論です。グリップはその人の指の長さ、手の大きさがあり、その人がクラブを握った時にはその握り方がひとつしかありません。しいてどちらかといわれればフィンガーグリップです。私が提唱する『傘理論』グリップならそんな曖昧なことにはなりません。
ベンホーガンの『小鳥を握ったような』は感覚的でけだし名言ですがそれもあなたのグリップを見つけた時にその感覚が初めて体験できます。
(2)の体の軸で言うと、人間は駒のような一本足だと何かに力を加えられたらその軸で回転できるかもしれませんがこれは不可能な事です。これもしいて言われれば2本足なので2軸が正しいかもしれません。
考えてみてください、コンパスはその中央の見えない軸で円回転できません。それと同じことなのにそれをやろうとしている人を練習場で見かけます。
首の後ろを意識して円運動をしようとしますから単に体をひねってテイクバックで力を逃がし、インパクトに力を無理やり入れるから腕がみんな詰まったスライス玉を打ってしまいます。
球を打つのは体重移動です。そこに回転が加わるのです。回転を先に考えたら力を逃がしているだけの打ち方になってしまうでしょう。
『股関節アドレス』は軸を求めません。軸などないのは初めからわかってしまうので、無駄な練習をしないので済みます。
(3)のヘッドアップは、これはどこの練習場へ行っても見かけるものですね。少しゴルフを覚えた人が初心者に言う事はまずこのアドバイスです。
それではヘッドアップってあるのでしょうか?打つ瞬間に首だけが伸び縮みしてヘッドが上がってしまうのでしょうか?これを言われた人は今度は顔を残そうとして前に振れなくなるか、または顔を残そうして体重が右足に残ってダフリ、トップの玉を量産してしまうことになります。練習場のマットは滑りますから前にある玉に届き、ダフリ玉は良くなったスイングと間違われます。
ヘッドアップの原因は、簡単です。足が持ち上がるのです。膝が伸びるのです。その伸びた分頭が上がってしまうことになります。また、もうひとつの原因は、右に体重がシッカリ乗らないから、インパクトしようとする時に逆に力を入れてしまいますから、体が前に出て腰全体が伸び上がります。腰が伸びた分と前に行った分、頭が上がったように見えますから『ヘッドアップしてる』と余計な注意が飛ぶわけです。アマのトッププレイヤー達はそんな注意はしません。勿論彼はこう言うでしょう。『左足をユックリ踏み込んでご覧』または『右にシッカリ体重をかけてから、踏み込んでご覧』
全くアドバイスが違います。従って、ヘッドアップなどと注意するインストラクターがいたらこれは要注意だと思ってください。
(4)のテイクバックはこれも間違えやすい教え方です、まっすぐ引いても体は回転しているのですからまっすぐには引けないものです。まして、クラブヘッドは円運動しているのですからまっすぐ引く意味が良くわからなくなってします。そのうちだんだんに回転が滑らかになってくるとインサイドに引っ張り込んでしまうようになります。インサイドに引っ張りこむとダウンはアウトから下りてスライス玉になっていよいよ迷うことになります。この根本的な問題はクラブがどのような機能を持っていてどうすれば正しく円運動するかが予め教えてもらえないからです。クラブの機能を正しく教えてくれるレッスンプロは僕の経験上これまでいなかったですね。むしろアマチェアのトッププロのほうが正確な知識を教えてくれました。
ボディフィールにある「糸理論」が、テイクバックの正しいやり方を教えてくれるでしょう。
このように、沢山のゴルフ理論は、荒れ馬を乗りこなす以上に難しく、また間違った理論もたくさんありますから我々は何を信じていいかわからなくなります。
自分の体のフィーリングや自然な体の動きからスイングを作る研究を私と始めてみませんか。
練習する前に上手くなる理論を体に覚えさせる。それがゴルフの上達法。
ゴルフ理論が身につかない理由は簡単です。そのゴルフ理論があなたの体にあっていないだけのことなのですが、このことがほとんど理解されていません。
人は練習していると玉に当たりだします。これは至極当然で当たる確率は練習量に比例します。
勿論これはその人の体力・年齢・運動経験にもまた比例します。
したがっていつかゴルフは練習量が決めますから必ず上達が止ります。毎日1000球打って筋トレやストレッチに励むプロではありませんから極めて少しずつしか上手くなりませんし、終いには下手になる人もいます。
これを解決するには(1)練習する前に上手くなる理論を体に覚えさせる。(2)練習場では上手くなるための基礎練習を行う。このことがゴルフを飛躍的に上手くするコツです。
私は一時グリップが分からなくなってグリップの出ている本を片っ端から買いそれを読みました。
全ての方のグリップの握り方はそれぞれ皆さん違う握り方で説明されていました。
つまり、それは皆さんの経験論で語られていますから、経験は皆さん違いますから全部違う事になります。グリップひとつでこうです。それがアドレスになったらもっと大変です。プロの体はみんな違います。背の高い人、肩幅の広いプロ、足の長いレッスンプロ、それぞれのアドレスの理論的根拠はすべて経験論ですから、僕には全く理解不能で僕も100を切れない頃ばらばらになりました。
アドレスはあなたの体のアドレスです。僕のアドレスは僕のアドレスです。その人にあったアドレスが作れればひとつの理論の考え方がクリアできるわけです。
例えば、ある書には『グリップ10年』と書かれていました。私にはそんな時間がありませんでした。
そんな時に色んなアマのトッププロから聞いたことを基にしたのが『傘理論』でした。3日でグリップが完成しました。
スイング理論は、全てその人の体を基に組み立てるべきです。トップはこうあるべき、ダウンはこうあるべき、ヘッドアップはするな、軸をずらすな・・つまり『べき』論と『するな』論が先にありますから体が金縛りにあって自由に動かないですね。きっとあなたもそうなっているはずです。
玉を追いかけるな。玉をひきつけろ。・・・野球で下手なバッターを叱る言葉です。これと実は同じ事をゴルフでしているのです。何故でしょう?自分の体の基準がないから玉を追いかけます。自分の体の中でスイングをして、その通り道に玉を置いておけば、高い確率で玉をつかまえられます。
あなたは体重移動をどこで行いますか?体重の移動をしきった時、体のどこで受け止めていますか?
膝と言う方がいます。腰と言う方がいます。ゴルフの根本問題です。
人間に腰などはありません。ゴルフ解説書にはここが全て曖昧になっています。
人間の回転運動、力学運動はそれは全て関節が基準です。これはもう人間の運動理論ですから反抗しようがない事実です。
ボデイフィール理論の中で、最大のポイントは『股関節アドレス』です。
ここを理解しないと、どんなに球を打っても8割が無駄玉になります。玉が迷わず軌道の最下点のやや手前に置けるアドレスを作ってそこをスイング軌道が走り抜ける。そんな理想的なスイングを作って行く。これを、さらに練習場に上手くなる課題を持って行く。スイング理論が単独で成立しているのではありません。あなたの体の自然な動きの中でスイングが完成していくのです。ここを間違えないでください。
このような基本的なベースがないからアマチェアは借り物のスイング理論に振り回され、あなたのよい持ち味まで殺してしまうことになりスイングがばらばらになってしまうのです。
僕も100を切るのに2年掛かりました。今から考えるとその2年間が全く無駄な時間でした。ゴルフスイングのべースを知らなかったことで、遠い遠い回り道をしていたのです。
100を切れない理由と言うのは、実は簡単な理由です。
この(5)項目のうち(2)項目位を減らせば直ぐにあなたも100を切れるでしょう。ただ、この項目が実は全て連動しているのですからゴルフは実は厄介なのです。特に(1)のダフリ、トップの確率を4分の一程度に減らす事が出来れば100きりは目前になるでしょう。ダフリ、トップの原因は理論的には、玉を最下点の前でつかまえられない事から始まります。つまり最下点が玉の前に来てしまうのです。
最下点はこれはゴルフ書などにありますようにあなたの脇の下にあります。脇の下が最下点である理屈は誰もが知っている理論なのですが、知っていながら何故玉をそこで捕らえられないのでしょう。それは球を打ちにいき、ヘッドを先行しようとするからです。玉をつかまえるには手を先行しなければならないのです。手を先行するフィーリングを出せれば100はおろか90は切れてしまいますが。
ボディフィールの『傘理論』のグリップがそれを解決する力になるのです。グリップが固いと手は先行しないのです。必ず手が遅れます。ヘッドだけが先行します。これが主にダフリ、トップの原因になってしまうのです。
このことが、アプローチや、バンカーショット全てに及んでしまいます。アプローチのざっくり、バンカーが出ないのは全て同じ原因だと理解してください。
グリップひとつで100が簡単に切れるとしたらこれはなんとオドロキではありませんか!
ボディフィール理論はあなたに短時間で100きりの大きな推進力になるでしょう。まずは簡単に100を切ってしまいましょう。
〜これまで苦労していた悩みが嘘のように解決する理論です。〜

シングルプレーヤーと、アベレージゴルファーの差はどこにあるんだろう?どうして、100が、どうして90が、どうして80が切れない! その、どうして?に答える、新しいゴルフの理論です。上手くなるのはこんなに簡単だった!
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誰も教えてくれなかった、クラブの持ち方、アドレスの構え方、ゴルフボールの位置、
テイクバックの仕方、トップの位置、ダウンの踏み込み方・・たくさんある、あなたの疑問が一度に解決できます。まず頭で理解するから、練習に迷いがなくなります。
レッスントレーナーのカマ(鎌)は、42歳でゴルフを始めて、10年でシングルになりました。
普通のサラリーマンが、アマチェアのシングルプレーヤー達から学び、その理論を結集させたものです。42歳と言う、体力が一番落ちやすい、しかも、サラリーマンで練習も思いのままにならない時期に始めて何故シングルなれたか? しかも12年でハンデ4までに到達。プロのスイングを真似ない、アスリートゴルファー理論をなぞらない、独自のアマのための理論にたどり着いたからです。
どんなに高邁なゴルフ理論書を読んでも、その理論を、体で表現できなければ意味がありません。 プロは、極端に言えば、3ヶ月くらいでシングルになった人達です。何にも悩まないでシングルに なりました。アスリートの強靭な体と、感性と、繰り返しのレッスンでゴルファーになった人たちです。
その彼らが築き上げた、理論がそのまま、月一ゴルファーに通用しないのは当たり前だと思いませんか。 彼らの言う理論の重いよろいをかぶって、練習しても、その重さに我々アベレージゴルファーは身につくのが時間が掛かります。それどころか、その重さに押しつぶされてしまいます。あなたは思い当たりませんか?そして、そんな人たちを周りに見かけませんか?
人は、ある程度球を打てば、その練習効果で玉に当てられる様になります。特に生まれつき器用な 人はすぐにでもグリーンに行って、一年ほどで、100少しで回れるようになれます。前に運動をやっていた人は、2,3年で94,5で回れるようになります。しかし、その後がどうしても、その100の、90の壁を破れない。あなたは思い当たりませんか。ただ、練習場に行って、毎回同じ練習をして、満足して帰って来る。コンペで、時々入賞する。ドラコンをとって、満足する。これの繰り返しではありませんか。その進歩を加速させましょう。あなた自身の体に合わせた、スイングを身につけるのです。
借り物ではないから、身につけたら忘れにくいのです。多分、100を切れないで悩んでいた人たちは、半年後に、90の壁に挑んでいるでしょう。それほど、これまでのスイング理論とは違うものなのです。
その僅か6%に、あなたも無理なくなれるとしたら‥‥
シングルプレーヤーは、何故シングルになれたのでしょう?それは、自分のスイングを見つけたから です。シングルプレーヤーの5前後の人は、特に自分の理論を持っています。その理論は、極めて実践的で、オリジナリティのあるものです。すでにこれまでにあった理論を自分に合うように加工し、鍛え上げるようにして創り上げたものです。共通する事は、自分の体にフィットするようなものになっている事です。その秘密を、彼らが人に喋らなかったものを、公開しようとするものです。100を切れない、90を切れない人は、特に参考になる考え方なのです。
ゴルフだけが、どうして特別なものなるのでしょうか。テイクバックから、トップ、ダウンまで、
借り物のテンポであなたはスイングしていませんか?一事が万事がそうです。がんじがらめに
になってクラブを握っています。クラブをまずどうして握るか悩んでいないですか?
そして、クラブの機能、簡単な運動の理解が無いから、飛ばないのです。この機能の理解がないと飛ばないように、曲がるように、逆に振っているだけです。例えば、あなたの体を理解しましょう。握力は40前後のはずです。男子プロは、60〜70くらいです。その人たちと同じようなつもりで振っていませんか?
女子プロは40前後、むしろ我々より低いかもしれません。その彼女達は平均220ヤード飛ばします。
その平均が大事です。と言うことは、220ヤード飛ばせれば、シングルに簡単になれるんです。
10回に1回、250ヤード飛ばしても、その他がラフ、林の中や、OBでは意味がありません。
そのあなたの体に合わせた、スイングを身につけることが、シングルになれる実は近道なのです。
たくさん球を打ってうまくなる方法を否定しません。プロは、毎日1000前後球を打っています。
しかも、筋力を鍛えています。そんな時間と、お金も我々アマにはありません。
球をたくさん打つには、その時期があります。良いスイングを身につけたときにはそれなりの
球を打つ必要があります。
しかし、それには、このDVDであなたなりのスイングを手に入れることです。
シングルの道は、まずよいスイング、あなたにあったスイングを身に付けることです。
曲がらない球を打つ、これが最高の秘密。曲がらないから、叩ける。叩けば飛ぶ。
この繰り返しで、飛んで曲がらない球を打てるようになるのです。
曲がるから、叩けない。叩けないから曲がる。これでは、コースで、ノイローゼになるでしょう。
このDVD2巻で学んで実践すれば、あなたも90日で100が切れる!
このDVDで、あなたのゴルフが根本から変わる!
ダフリ、トップが、驚異的に減ります。
だからスコアがあっという間に縮まります。
ぜひこのDVDをお試しください。



これまで、あなたが覚えてきた、真似をしてきたスイング理論の半分は捨ててください。
半分は、役に立つかもしれません。しかし、それも、ベースになるものを、理解、納得して、初めて役に立ちます。このDVDで出会う事は、極めて簡単な事です。あなたが普段していることです。簡単な事だから、役に立つんです。特に、クラブの扱い方、スイングの土台がすぐ身につけられるよう構成されています。
あなたが、今のレベルで、ハーフ5は、この巻だけでも良くなります。ラウンドで10。
100を切れない人なら、すぐに切れるでしょう。97、98で回っている人が10減らせば、かなり大きなことではないでしょうか。大事な事は、スイングの基本を、練習場で、見につける方法です。軸を移す練習、自分のトップを知る練習。体から自然に力を抜く方法など、球を打ちながら、スイングの流れを体で知る練習です。スイングプレーンと言う難しい理論を、体で知ってしまえば、それは理屈を越えて、体得技術になってしまうでしょう。素振りでさえも実は、隠された上達の方法を、このエクササイズ編DVDで知ることになるでしょう。
月1ゴルファーが、何故、シングルになれるか、納得されると思います。
〜DVDセット商品の内容〜
ぜひ、このDVDセットをお試しください。

SIDE.A:理論編(収録時間:78分)
SIDEB:エクササイズ編(収録時間:62分)
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19,800円 (税込)
※送料(全国一律740円)は別途
商品の発送は、ご注文頂いてから通常3日以内に発送致します。
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今回、私共が提供するDVD(2枚セット)につきまして、万が一ご満足頂けなかった場合は、
商品到着後30日以内であれば、購入代金全額をご返金させて頂きます。
※商品返品確認後、営業日3日以内にお客様ご指定の口座(銀行のみ)に返金致します。
(返品時の送料は、お客様負担とさせて頂きます。)
DVD購入者の方は、レッスントレーナー(Mr.カマ)と、メールで直接、ゴルフレッスンの
疑問点などのやり取りができます。この機会をぜひ、ご利用下さい。
※返事がすぐに送れない場合があることをご了解下さい。
DVD購入者の方は自動的に会員(無料)となり、ゴルフ上達への秘訣や、疑問点を解消する方法などを書いた「Mr.カマのお役立ちメール」が自動的に届きます。
そのメールを読むことで上達が早くなります。
Mr.カマのマンツーマン指導による上達スピードレッスン。
会員の方達と少人数集まり、レッスンを兼ねて、コースを回ります。
(DVD購入の方にご案内をお送りします)
※開催時期決定後、告知します。
ゴルフの悩みは大変深いものです。
しかし、それは難しいスイング理論やプロのスイングをそのまま取り入れようとすることに原因があります。
また、クラブ本来の特性を生かさずに自己流のやり方をする所からも生じます。
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<By Mr.カマ>

相当、自分でも練習して、自分では、もうすぐにでも、90くらいは切れると思ったのですが 甘かったですね。おかげさまで100を打つことはもうなくなりました。 インサイドから振ることが、こんなに簡単に出来るとは思いませんでした。ミスターカマのボディフィール 理論は、シンプルで簡単、頭で理解できて、体にすんなり入ってきました。 2回の練習でドローボールになりました。不思議なくらい、玉が強く打ち出せるようになりました。 感謝したいくらいです。シングルが見えた気がします。

半月前からスイングに悩んで、コースに行くとどう振っていいか分からなくて、スコアなんかどうでも よくなって、破れかぶれ。このDBDを見て、目からうろこでした。自分の体に合わせたスイングを すればよかったんですね。確かにプロのようなスイングを真似ても、出来ないわけですよね。 練習場で、DVDのエクササイズ、3回やったら、自信ついて、生まれて初めて100切りました。 アマチェアなりのスイング理論があったんですね。スライスが完全に直りましたね。 80台が夢ですけど、いつか、手が届きそうな気がしてきました。

傘理論グリップには、ビックリしました。それまでは、グリップなんてあんまり考えてなかったですね。 スイングは、グリップが作る、と言う考え方に納得しました。恥ずかしいのですがゴルフ暦30年。 もう100は無理だと思っていました。振り切るのがこんな簡単に出来るから、距離がこの歳で伸びたので 驚きました。何しろダフリが減りましたから、スコア良くなるわけです。 次ぎのラウンドでは、必ず、100切れる自信がでてきましたね。

エクササイズ編の素振りの仕方が、参考になりました。しょっちゅう練習にいけないし、お金がまず大変だし。 素振りのやり方があったんですね。それをたんねんにやって、練習場に行くから、楽しみも倍化ですよ。 素振りの効果がこんなにはっきりでるなんて、驚きました。これまでは、振り回していただけなんですね。 100は切ったから、さらに、もっとボディフィール理論を理解して、ハーフ46の92を目標にします。

エクササイズ編は、一つの驚きでしたね。スイングプレーンなんて難しいことが、そのエクササイズで 球を打つだけで、体で分かりました。公文式の算数をやるみたいな、繰り返しなんだけど、納得できる から、やりとおせるですね。連取する度に進歩がすぐわかるから、楽しくなるな。 もう50代半ばだけど、もう一回チャレンジ。先週、おかげさんで100を2回切りました、うれしいですね。